未来の扉をあける時間

ひらめきは
世界を変える

  • #宇宙ステーション
  • #惑星探索ロボット
  • #STEAM教育
  • #ミュージアム
  • #AkeruE(アケルエ)

ある日突然、わが子の何かが開花した…その様子はまさにフリーダム!
きっかけとなったのは――

マンガ:仕事から帰ってきたパパが「ただいまー」。するとママが「あっパパ」「幸太がすごいもの作ったの!」。息子の幸太が家にあるものを駆使していろんなおもちゃが宙に浮かぶ装置を作っていた。幸太「パパおかえり!見て!宇宙ステーションだよ!」「これでみんなで宇宙旅行できるよ!」。
マンガ:唖然とするパパとママ「いろいろ浮いてる」「なんでかわからんけど」「ウチの子……天才なのでは!?」。そして一週間後。幸太はまた家の中のものを使い、4本足の乗り物を作り操縦していた。乗り物は「ガショーン、ガショーン」と歩を進める。ママ「パパ!見て見て!」。仰天するパパ。
マンガ:パパ「家じゅうの鍋ブタを駆使して!?」ママ「やっぱり天才?」。幸太は乗り物を操縦しながら「パパもママも乗れるよ!」「一緒に宇宙探検しよう!」とニコニコ話す。パパとママ「一体、ウチの子になにが…あ!!もしかして、この前の……」。
マンガ:パパとママ「AkeruE(アケルエ)だー!」。叫び声と共にパナソニックセンターの外観、そして親子3人でパナソニックセンター内のAkeruEに訪れた時の回想が始まる。パパとママ「こないだ家族で初めて訪れた「AkeruE(アケルエ)は」
マンガ:AkeruEの施設内の写真と共にパパとママが回想。「子どもにいろんな『ひらめき』のヒントをくれる場所で――」「工作スペースやカフェのメニューなど」
マンガ:回想は続く。「子どもがワクワクする仕掛けがいっぱいで」「ここでの体験で、ウチの子の『何か』が目覚めたようです!」。AkeruEで「何かが目覚めた」明るい表情の幸太。
マンガ:パパとママ「そしていまや…わが家はアイデアあふれる『創作工房』に!」「自分の中の『ひらめき』を表現するって楽しいね!」。(マンガ おしまい)

子どもたちの知的好奇心と
「ひらめき力(ギリシャ語でEureka)」を育む施設
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